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Channel: 伊豆熱川(天目地区)風力発電連絡協議会
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住民の風車被害は積もる。CEFは住民との話し合いを拒否し、逃げまわる。

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住民の風車被害は未だ解決の糸口を見ない

2011年4月25日第30回三者会議でCEFの金子がお膳をひっくり返すような発言の後、CEFは住民との話し合いに出てこないで逃げまわている。

町とCEFに対して、これま繰り返し、風車騒音に対する苦情や抗議や要望をしてきたが、町はのんびりとして未だに話し合いを始める調整をしている状況だ。その間にも、風車の被害者が少しずつ居なくなっていく。事業者によって被害が改善されたためではなく、
被害者は高齢の者が多く、町や事業者に見切りを付けて、あるものは終の棲家と決めていた自宅を手放し、余所の町に逃げていった。またあるものは余所の県に逃げていった。またあるものは黄泉の国に行った者もいる。それ故、結果的に町への苦情、CEFへの苦情が減少した。そうした苦情の減少を事業者は被害の減少と偽り住民と町を愚弄している。
事業者に被害を訴えているが埒があかないとAさんやCさんやKさんからの報告があった。

被害住民のKさんは風車運転当初から、町とCEFに対して、風車による被害を訴え続けている。CEFからはNさんとSさんが騒音を調べに来て、騒音の確認をし、上司に報告したとしている。しかしKさんに対してCEFは今まで一度も回答をしてこないという。
担当者に再三にわたり、騒音の確認をした事や、風車被害改善の要望はどうなっているのかと聞くと、その都度、上司に報告書を送ってあります。と言われたとのこと。

CEFは、住民の風車被害を認めながら、2年7ヶ月もの長い間、逃げまわってきた。だから今回の三者会議開催に疑念を抱く者もいると聞く

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2年7ヶ月ぶりに三者会議開催


 CEFは、住民の騒音被害を認めていながら、2年7ヶ月もの間、一方的に話し合いを拒否し続けてきた。それが、ここに来て、何故か逃げ回るのをやめ、11月22日に住民と東伊豆町との三者会議に応じた。

 今回CEF社が派遣した社員A氏(名前は忘れた)は、CEF社には珍しく話の解る常識人のようだから、騒音被害問題は解決の方向に進むだろうと、出席者した役員の一人は喜んでいたという。

 しかし、ズル賢いCEFのことだから裏で何を企んでいるか解らない。2011年1月の公調委取下げで勇気100倍のCEFが、今になって何故、三者会議に応じたのか、本当の理由を早くしりたい。

自治会からの、正式な三者会議の報告が待ち遠しい。

三者会議(31回)報告。 2年7ヶ月も逃げ回っていたCEFの不誠実さ

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逃げ回っていたCEFが2年7ヶ月ぶりに会議に出て来た。怖いな、何を企んでいるのだろう。


以下、自治会文章を転載
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風車の全電源を切り、騒音調査をする

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風車の全電源を切り、騒音調査をする。

12月16日、9時から騒音調査のため、伊豆熱川ウインドファームの電源停止を行った。
かって、風車近くに住む、風車騒音の影響を受けやすい住民は、風車からの騒音で睡眠を阻害され、睡眠薬や精神安定剤を飲んで生活していた。
当時、薬を飲んで生活している人は、傍目にも解るほどに正常に見えなかった。薬を飲んでの生活も騒音の解決には成らず、耐えきれなくなった住民は次々に逃げ出して、余所の町に引っ越した。加害者であるCEFと風車を導入をした町長と無力な議会を恨みながら、の引っ越しだった。
無理な風車運転で騒音を撒き散らし、騒音を出し続けることで被害住民を排除したCEFの風車は無理な運転で度々風車に不調をきたし、さらにはブレードが飛び散るという危険な事故を2度に渡って起こした。
その後、風車事故と住民の批判を変わすために、風車は以前より出力を下げて運転している。それでも、まだ風車騒音を訴えている者が何人もいる。
その一人の方に話を伺うと、風車が回っていても回ってなくても関係なく、風車の騒音で眠れないという。その騒音については、風車運転が始まった時から、絶えず訴え続けてきたと言う。それに対してCEFは耳鳴りではないですかと無責任な物言いをして、無視を続けてきたという。

三者会議の反映か

CEFの担当者が変わり、2年半ぶりに31回目の三者会議があり、三者会議の反映が有ったのか、被害住民の訴えを調べるために、騒音調査を実施した。それは、全風車の電源を切って、その後一台一台通電復旧して騒音の確認を聴覚で行った。(騒音計では、解らない音量のため)
その騒音の調査には、住民5人とCEFから2人の計、7人が立ち会った。
騒音が聞こえないという方が大半で、参加者の二人は9号機からの騒音が確認され、後は微弱な音だったという。

夜間、被害者のAさん宅で・・小さいが耳を塞いでも聞こえる異様な音

騒音を訴えているAさんに聞いてみた。Aさんが苦痛だと言う騒音も昼間は、よほど耳が良くないと聞こえないという。だが夜、睡る時間になり、床につくと耳について睡れないと訴えていた。
そこで、被害者宅に夜、伺わせて貰うと、確かに嫌な音がしていた。それは小さい音だったが、耳を塞いでも聞こえる音だった。私もこんな小さい音が耳を塞いでも聞こえてくる体験は初めてで驚いた。小さいが異様な音で、とても眠れそうにないというのが理解出来た。Aさんの話では昼間は環境音が上がっているので、深夜が一番うるさくて、薬を飲まないと眠れないのだ訴えていた。。

CEF社、決定事項を無視、またも三者会議をボイコット

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CEF社の企み、またも三者会議を中断させる。

第31回三者会議が昨年の11月22日に役場の1階会議室で行われた。
この会議の決定事項の一つに次回三者会議は、2014年1月中旬、更なる被害低減策に関するCEF社の検討結果を主な議題とすると有るが、第32回三者会議は未だに開催されていない。CEF社は前回、2年半も逃げ回って三者会議に出てこなかった。今回もまた何年も逃げ回って三者会議を中断し、住民が逃げだすのを待っているのだろうか?
実際、CEF社が逃げ回っていた、前回の三者会議までの間に多くの住民が風車被害に我慢出来ず、引っ越して行った。CEF社は、今回も住民が逃げだした後、頃合いを見て三者会議に出てくるのだろうか?CEF社が、この次に出て来て、第32回の三者会議が開催されるのは一体何年後になるのだろうか? 2年半に1度の会議じゃ、被害住民は墓の中だったり、引っ越して行ったりで、被害を訴える住民が居なくなってしまいそうだ。

住民を愚弄するCEFに住民は憤慨する

1300㎾での出力低減運転を現在行っているが、
3月末までに発電所の使用前安全検査を受ける予定である。この検査では、1500㎾のフル運転を1台の発電機に付き約4時間程度行う必要がある。その場合は、騒音が現状より大きく成るが了解していただきたい。
私は、社長よりこの業務を拝命したので、前向きに皆様の声も聞き、問題解決に努力したい。との発言があった。

1300㎾で運転する風車を1500㎾のフル稼働で検査を受けるのは何故かと住民から疑問の声が上がっている。また、CEF社の担当者が、3月末までに検査を受ける予定だ、その時は1500㎾のフル稼働で行うと言ったまま、全く三者会議が開かれないから、住民は意見も言えない。こんな言い逃げは卑怯だと憤慨する住民も居る。

三者会議(32回)報告 (自治会文章より転載)

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三者会議(32回)報告


各位(自治会員、 他) 2014/08/2
三者会議(32回)報告 三井大林熱川自治会長
1 時 2014/08/06 15:00~16:05
2 所 役場4階中会議室
3 出席者(役職/敬称略) 東伊豆町:鈴木 高村 、CEF:華垣 高橋 、三井大林: 緒方 大川内 小川 村木 川上
須佐 伊藤
4 内容
始めに、出席者全員の自己紹介があった(内容省略)
4.1 東伊豆町
1) 前回(31回)の三者会議を昨年11月22日に開き、次回(32回)は、今年1月頃に開催すると決めてあったが、
CEF社の都合で、開催できず本日となってしまった。
2) 東伊豆町と住民の代表は、代わっていないが、CEFは頻繁にメンバー交代している。現状を正しく認識して、 この会議を、両者が共存できる策を見つける場として、継続的に開催できるようにお願いする。
4.2 CEF社
1) 三者会議のメンバーがたびたび代わってしまったが、今後は、華垣取締役、東京の島田氏そして熱川の高橋氏 の3名で三者会議に対応する。
2) 新メンバーによる最初の会議なので、本日は、挨拶と三者の基本的な立場(考え方)を聞き、以後の会議を 進める基礎としたい。
3) 風力発電の現状は、前31回と基本的に同じであるが、2号機が新たに故障したので、現在は、2号機と8号機が故障停止 している。8号機は、修理中で、10月から稼働予定。2号機は、部品調達面で稼働時期は未定である。
4) 運転条件は、8、9、10号機(8号機は故障停止)夜間停止、5、7号機は夜間935kWの出力低減運転である。
又夜間を除く時間帯の全機及び夜間時間帯の1、2、3、4、6、号機は1300kWで運転している。
5) 夜間航空灯は、航空法の制限があるので、変更できない(法改正があれば減らしたい)。
4.3 三井大林自治会
1)CEF社の風力発電被害に関する認識が過去の三者会議の認識からずれて来ているように思える。
今日の説明では、被害は騒音と航空灯だけのように説明されたが、被害は、自治会員共通の被害と個人的な
(立地条件も含めて)被害がある。
a) 共通の被害として、騒音、航空灯、夜間のライトアップとシャドウフリッカーである。
b) 個人的な被害として、風車に近い人の、風車停止時の騒音被害がある。
2) 騒音低減運転に関しても、従来は1500kW運転時に対して、騒音を何パーセント低減した運転と説明していたが、
前回(31回)から出力を1300kW,935kWの運転と表現が変わっている。表現が変わったことにより風車騒音パワーが 変わってしまわないよう、過去の住民に説明した内容を調査して頂きたい。
3) 第28回三者会議(2010年12月14日)のCEF社提出資料(伊豆熱川WFの夜間風車音低減策の効果検証について) の結論を反映した騒音量になるよう、風力発電機の更なる騒音低減運転をお願いする。
4) 昨年12月16日に行った風車の回転音以外の騒音調査は、満足な条件下の調査ではなかったので、再調査をお願いする。
5 次回 開催時期 2014年秋(10月頃)
6 所見
1) 今回は、CEF社のメンバーが変わったので、メンバー紹介と被害認識のレベル合わせに終った。
2) 従来、騒音低減運転に関するCEF社の表現は、『風車騒音を○○パーセント減らすよう発電出力を低減する』であった が、前回(31回)から『発電機出力、昼間全機1300kW,夜間5、7号機935kWで運転している』に変わった。
具体的に出力を数値で示したのは一歩前進である。しかし、低減運転によって騒音被害が減った要因は、最大出力を 下げたからではなく、最大出力で発電している時間が極端に短くなっことである(それと夜間停止)。即ち、自治会の観測 では、現在1300kWで発電している時間は発電機作動時間の5%以下(観測値約3%)で、残り95%は、900kW以下の 出力で発電しているから被害が少なくなったのです。低減前(2010年1月以前)は、1500kWで30%の時間発電してい た。発電出力を15%(1500を1300)下げただけで被害が減少するなどあり得ない。もし、1300kWの出力で10%以上 の時間発電したら、発電機が初めて稼働した時(2007年12月)とほぼ同じ騒音被害になるので、自治会員の皆様は、最
大出力(騒音最大)でどれだけ長い時間運転しているかに注視して下さい(音/耳と回転数/目)。

9月の健康相談日

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風力発電被害健康相談の日程について‏


9月の健康相談日は
9月24日(水)
場所は何時もの東伊豆町健康福祉センターです。
まだ風車被害で困っている人が居ますので、参加のご協力をお願いいたします。
風車近くの住民や、健康な聴覚を有している人は、風車の騒音に絶えられず、余所の町に逃げて言ってしまいました。だから風車の騒音で悩む人が少なくなったようですが、風車の被害が無くなった訳ではありません。
また、お年寄りで聴覚が弱くなっていて、風車の騒音が余り聞こえないという人も居るようですが、できるだけ多くの住民の参加ご協力ををお願いします。

悪徳事業者CEF、またまた三者会議すっぽかす

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= CEFは三者会議、10月開催を約束しながら、一方的にすっぽかす = 

 CEFはまた三者会議に出てこない、こんな状態では、なかなか住民の被害が無くならない。
何度も何度も約束をすっぽかすとは、あきれる会社だ。住民に被害を与えていて、話し合いをやる振りをして、度々約束を守らないですっぽかしている。こんな誠意の欠片も無い会社に、風車を立てさせてしまったのがそもそもの間違いだったのだ。
 三者会議は、それぞれの問題を提起、会議に出たCEFの係の者が、住民の要望を会社に伝え、次回の三者会議に回答を持ってくるはずが、なかなか回答が得られない。
1年も2年も三者会議が開かれない状態は異常としか言いようが無い。たまに会議が開かれても、その都度、担当者が変わり前回の確認と挨拶で終わったのでは、何時までも空回り状態である。町は、話し合いの進展を妨げている事業者CEFを正しく指導をし、風車問題を早急に解決すべきなのでは無いだろうか。
このままの状態が何時までも続くのは、行政の怠慢なのでは。
被害住民は、少なくても会議を月一回のペースでやって欲しいと言っていた。

第1回三者会議   2008年1月10日 
第30回、三者会議 2011年4月25日 (CEF金子)
第31回、三者会議 2013年11月22日 (CEF坂下)
第32回、三者会議 2014年8月2日 (CEF華垣)

風車が止まって動かない

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cefの風車はまともに動いたためしがない。
今日別荘に来た人から連絡があった。途中国道から全機を見上げたが、動いているのは4機だけで後は全部停止していたという。やはりCEFは補助金目当てで風車を建てたから、風車は壊れてばかりらしい。壊れているから何時まで経っても完成届けが出せない状態だ。このように補助金目当ての事業者が風車を建てたんでは、風車は回らないで、まともな発電が出来ていない。

風車のシステム入れ替えに際し、風車のフル稼働を半年間連続して行いたい

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最近風車の音がうるさい。

風が強い日は、風車が我が物顔で回り、辺りに騒音を撒き散らしている。此でも制限運転をしているという。夜、外出先から帰って来て、車を降りた途端、グワッグワッと風車の音が襲いかかる。玄関の近くは音が籠もりやすく一段とうるさい。急いで部屋の中に逃げ込む。風車の低い威圧的な音は、居住地には似合わない。ところで、8月の25日に久しぶりに三者会議が有ったと聞く。

風車のフル稼働を半年間連続で、住民に被害を与える

自治会では、CEFが三者会議に出て来るというので、長きにわたって、自治会がCEFに対し風車騒音等の改善策を要求してきたものの回答が得られると思ったらしく喜び勇んで話し合いの場に出掛けていったという。
しかし、期等待は裏切られ、噪音の低減等の自治会要求案の回答は無かった。
会議の席上CEFからは今後、このような会議は月に一度は行いたい、信頼と誠意のある対応をしていきたい等、今後の会議のあり方を示したが、その席上、CEFは、会社の計画を述べた。「風車のシステム入れ替えに際し、データー取りをするので、風車のフル稼働を半年間連続して行いたい」と。

ご挨拶等はこちらへ

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ご挨拶等はこちらかゲストブックの方にへお願いします。

34回三者会議(自治会文章を転載)

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此までの三者会議で話し合ってきた、風車被害を軽減するための住民からの要望を無視して、一方的に風車の稼働効率を改善する計画を述べるCEFの華垣に疑念と怒りを示す自治会員


各位(自治会員、 他)
2015/10/16
三者会議(34 回)報告
三井大林熱川自治会長
1 時 2015/10/07 13:30~14:50
2 所 保健福祉センター会議室
3 出席者(役職/敬称略) 東伊豆町:鈴木 高村 、CEF:華垣 高橋 、三井大林: 緒方 村木 大川内 小川 川上 伊藤
4 内容
4.1 東伊豆町
前回(33回)の三者会議で、CEF社から “風車制御プログラムの変更(以後新システムと呼ぶ)に伴い、定格運転で
6ヶ月以上データー取得するよう、 経済産業省から指示があったので、発電機の定格運転を了承して欲しい”
旨の発言があったが、定格運転すれは住民の騒音被害が出る事は周知の事実であるので、
a) 何故定格運転するのか?
b) 現状運転でデーター取得又は推測できないのか?
c) その他自治会から言われた事
について、住民が納得できるよう、説明していただきたい。
4.2 CEF社
1)新システム導入目的は、次のとおりである。
a) 現状は、平均風速14m/s以上の風になると、手動で停止しているが、新システムでは、自動停止でき、しかも、制
御できるブレード角度が広く(従来20度が40度)なるので、強風でも発電でき、CEFの利益向上につながる。
b) 2~3基の風車に対しては、西風強風時の異常振動による事故(ブレード破損)の危険性を回避できる。
2)試験時期は、強風の吹く時期が理想だが、騒音で住民に迷惑かけるので、強風時でない、10月中旬から1ヶ月としたい。
3)試験期間は、経産省要求の半年以上を約1ヶ月にしてもらうことで、経産省に納得して頂く。
4)試験期間中、住民は騒音及び被害のデーターを測定して頂きたい。
5)航空灯の赤色化は、ブレードの色も赤色にしなければならないので、不可能である。
4.3 三井大林自治会
1)今日のCEF 社説明の冒頭に、前回お願いした、
“風車被害を受けている住民は、当自治会だけではないので、この人達に対する説明はどうするのか?”
の回答があると期待していたが、これが全く無視され、自社の都合(新システム)の説明に終始したことは遺憾である。
前回の宿題事項、“風車被害を受けている住民が、当自治会員だけでない“ことも含め、過去の被害状況や三者会議の
内容/結果を、前任者から全く引き継がないで、CEF 社が、今日の三者会議に出席したことも大問題である。
2)CEF 社の本日の説明は、我々自治会代表者が理解し、住民に説明できる内容ではない(要旨次項3)参照)。
次回、新システム導入による、運転条件と騒音の違い及び経産省に提出する試験の計画と試験中の騒音予測並びに
当自治会以外の周辺住民への説明計画又は結果を、説明頂きたい。
3)本日 CEF の説明不足で理解できない/住民に説明できない事項の要旨
a) 新システムにおける、発電出力と騒音、風速の関係及び運転条件の現状との違い。
b) 試験の目的、試験期間中に発生する騒音予測、測定項目/条件/方法(CEF 社が行う騒音測定が抜けている)。
4.4 その他
2013 年12 月16 日と同様な、回転音以外の騒音調査を、1016 年1 月13、14 日に実施可能。詳細計画を今後たてる。
5 次回 開催時期 2015 年11 月上旬
議題 上記 4.3 2) 項
6 所見
1) CEF 社は、前回の宿題事項を無視し、更に「社員が退職し、メンバーが変わったので、過去のことは解りません」
を前面に出てしまった為、今回の会議はお粗末なものとなってしまった。
2) CEF 社は、自分の要求だけは出すが、相変わらず、住民の要求に対しては、無回答か「知らない」である。
3) 経産省から指示された試験の実施及びデーター提出は、何らかの規則や法律等(例えば電気事業法等)に基づくもの
と考えられるが、経産省担当官レベルの指示であるかのごこきCEF 社の説明に、疑問を感ずる。
以上

悪徳事業者CEF 社は住民との約束を無視した風車稼働を始めた

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CEF 社は住民との約束を破り、暗闇に紛れ風車の稼働をしている

三者会議等で話し合いを重ね、住民との約束を交わしたにもかかわらず、それを無視して風車の運転を始めている。

此まで住民の風車被害を軽減するため、20時から翌朝の6時までの間、8,9,10号機を停止する制限運転をして来たが最近この約束事を破り、闇に紛れて風車の稼働をしている。
11月頃から住民の訴えが相次ぎ騒ぎが広がっている。町役場の担当者に連絡したが埒があかない。
行政は事の真意を確かめることさえしない。
この約束された制限運転の時間帯に風車はライトを消して稼働していた。
10号機だけは停止していたが、此は恐らく10号機は航空灯が点滅しているので、風車の回転がばれてしまうから停止させていたのだろう。眠いのを我慢して監視していたら、10号機だけは6時になって、ゆっくりと回り始めた。

当協議会会員へのお尋ね。伊豆ネットの今後について

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伊豆ネットの今後について

当協議会が所属する、伊豆ネットは、今日まで風力発電による健康被害・自然破壊などに対し、その改善を求め国や事業者、世論等に訴える活動をしてきました。そして、今日各地の風車問題に紆余曲折が有り、一定の落ち着きを見せているようですが、残念ながら私たちの要求が100%敵うことはありませんでした。
天目山の風力発電も、事業者の都合や私たちの要求が多少なりとも影響したのか、落ち着きを見せているようです。しかし、風車の健康被害などが解決したわけでは無く、以前よりも被害者の数が減少した(*1)と言うだけで、風車の被害は依然として存在し、私たちの体や心を蝕んでいます。
 さて、被害者の数が減少するに連れて、伊豆ネットの活動も当初の勢いを失い停滞してきました。
被害者の減少と、伊豆ネットの活動の停滞とに因果関係が有るか無いかは、定かではありませんが、活動に落ち着きを見せた伊豆ネットを、一度顧みる必要があるのではないかと思います。
そこで、協議会の皆様には、各々の意見を伺いたいと思います。
今後の伊豆ネットの活動方針などに対するご意見・要望をお聴かせください。連絡はmailなどでお願いいたします。なお、ご意見要望は4月21日の12時までにお願い致します。(伊豆ネットの会議が21日の午後に行われる予定です。)
「ご意見・要望のない場合は、代表者一任と言う事で、伊豆ネットの会議に臨みます。」と代表者の言がありました。

(今、代表者に伝えられているのは、「天目の風車による被害者の救済に、全力で取り組む活動をして欲しい」とか、「伊豆ネットは解散した方が良い」等々だそうです。)

土地12,940坪と建物と、プール・体育館、源泉こみで3,000万円で購入希望

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ダマされる奴は何度もダマされるという

平成19年に「秋葉大学院大学設立」構想を提示し、東伊豆町や議会を騙して、アスド会館を手に入れようと企んだ人物が再び太田町長に表敬訪問した。今度はITと介護などの各種学校の構想を提示したそうだ。今回もアスド会館を学校用地として取得希望している。
土地12,940坪と建物、プール・体育館、源泉こみで3,000万円で購入希望。
すでに静岡新聞(4/27)伊豆新聞(5/11)に報道されました。開校は平成29年10月予定とか。日本語学校も併設するという。
 

東伊豆の全議員が警察の専門部署より事情聴取

 かって、この詐欺師は「秋葉大学院大学」構想を打ち上げましたが、その話は実現性のないお粗末なものでした。前回は、それに気付いた議員が、この話を全力で阻止し、何とか食い止めることができと言うわけです。笑い話ですが、ビル・ゲイツが25億円出資済みというのが象徴的した。
NTTが10億円出資や、日本の有名企業の名前が幾つも挙げられました。この詐欺未遂の構想は防ぐことができましたが、この時、恥ずかしい話ですが東伊豆の全議員が警察の専門部署より事情聴取されました。

この人物は、懲りずに、再び「ITと各種専門学校」の構想を持って来町、此を町は断りもせず受け、議会全員協議会に提示されました。

アスド会館での健康促進事業は廃止か

 現在使われているプール・体育館の代替施設は作らない、協定で借りるとしているが400人の学生が使って、その間に、現状のように町民が使うというのは不可能。

なぜ町民の財産の処分を公募にしないのか?

不適正価格で売却は町民への背任行為では?

町長、議会、そして町民は売却か存続かを慎重に検討する必要がある


アスド本館・体育館の利用状況の記録(平成25年~27年)

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アスド本館・体育館の利用状況の記録
(平成25年~27年)

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東伊豆町の回らない風車

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風車が静かです。
東伊豆の山の上には風がないみたいです。
風車が止まっていると、静かで安心します。
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憲法学習会のお知らせ

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憲法学習会のお知らせ
安倍政権による改憲の動きが本格化、
国民投票も視野に入ってきました。
まず知ることから始めよう、と河津の松下さんから
憲法学習会の案内が届きました。
10月15日13時30分、河津浜公民館です。
ご参加のほどよろしくお願いします。     




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金魚も風車被害

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10月8日、風車の騒音が普段より激しかった。
15時過ぎ、金魚に餌をやるため庭に降りていくと、金魚の様子が何時もと違っていた。池の金魚は普段なら私の足音を聞くと、餌の時間だと判り、即座に所定の位置に集まり、口をぱくぱくさせ餌の催促をするのだけれど、この日は食欲がないのか、あまり歓迎の様子が見えなかった。
餌を撒いても食べる様子も無く、直ぐに餌場から離れて、池の中を泳ぎ回っていた。
その泳ぎは、落ち着きが無く、興奮して苛だっているように見えた。

翌日は風車が静かで、金魚も何時のように撒いた餌に群がって、旺盛な食欲を見せた。

写真は、春の穏やかな日、金魚がゆったりと泳いでいるのを撮影したもの。
金魚の苛立った様子は動画だと一目瞭然なので、後日ビデオカメラを買って撮影してみる。
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風車のシステム入れ替えに際し、風車のフル稼働を半年間連続して行いたい

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最近風車の音がうるさい。

風が強い日は、風車が我が物顔で回り、辺りに騒音を撒き散らしている。此でも制限運転をしているという。夜、外出先から帰って来て、車を降りた途端、グワッグワッと風車の音が襲いかかる。玄関の近くは音が籠もりやすく一段とうるさい。急いで部屋の中に逃げ込む。風車の低い威圧的な音は、居住地には似合わない。ところで、8月の25日に久しぶりに三者会議が有ったと聞く。

風車のフル稼働を半年間連続で、住民に被害を与える

自治会では、CEFが三者会議に出て来るというので、長きにわたって、自治会がCEFに対し風車騒音等の改善策を要求してきたものの回答が得られると思ったらしく喜び勇んで話し合いの場に出掛けていったという。
しかし、期等待は裏切られ、噪音の低減等の自治会要求案の回答は無かった。
会議の席上CEFからは今後、このような会議は月に一度は行いたい、信頼と誠意のある対応をしていきたい等、今後の会議のあり方を示したが、その席上、CEFは、会社の計画を述べた。「風車のシステム入れ替えに際し、データー取りをするので、風車のフル稼働を半年間連続して行いたい」と。
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