CEF 社は住民との約束を破り、暗闇に紛れ風車の稼働をしている
三者会議等で話し合いを重ね、住民との約束を交わしたにもかかわらず、それを無視して風車の運転を始めている。
此まで住民の風車被害を軽減するため、20時から翌朝の6時までの間、8,9,10号機を停止する制限運転をして来たが最近この約束事を破り、闇に紛れて風車の稼働をしている。
11月頃から住民の訴えが相次ぎ騒ぎが広がっている。町役場の担当者に連絡したが埒があかない。
行政は事の真意を確かめることさえしない。
CEF 社は住民との約束を破り、制限運転の時間帯にライトを消して、住民に気づかれないよう密かに風車を稼働していた。